売れる営業munin-mobile http://www.munin-mobile.com Sun, 17 Jun 2018 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 おおまかな機能とは http://www.munin-mobile.com/2018/06/18/news-20180618/ http://www.munin-mobile.com/2018/06/18/news-20180618/#comments Sun, 17 Jun 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/06/18/news-20180618/ 名刺の管理ツールにはどういった機能があるのか知っていますか?

まずは、名刺情報を即時データ化できます。OCR処理を使ったベンダでは、名刺をスキャンすると即日データ化できるんですね。次にクラウド管理によって、いつでもどこからでもデータの確認、活用が可能となります。会社のファイルに入れておくのとクラウドでの管理。どちらが便利かは考える必要もありませんね^^次に、CRMに近い機能を持ったものもあります。顧客との案件管理、履歴の管理ができる機能です。ちょっとしたアクションでも、記録しておくことで後からその便利さを痛感できる機能ですね。

そして、年賀状、礼状を出す際の宛名作成、会社全体での一括管理、名寄せ機能などもそろっているんです。これだけの機能があるからこそ、今、注目されているツールなんですね。

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一括して同じ基盤のものを http://www.munin-mobile.com/2018/06/02/news-20180602/ http://www.munin-mobile.com/2018/06/02/news-20180602/#comments Fri, 01 Jun 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/06/02/news-20180602/ SFAを使っているけれど、なぜか他の部署との連携が出来ない。なぜ?と思っていたら、それぞれに導入した時期、ベンダがバラバラだった、という惨事が起きていたそうです。そりゃ大変ですよね^^

別の部署ではSFAを使っているから、自分たちの部署でも早く取り入れよう!と、一番良いSFAを導入したところ、他の部署と基盤が違っていたため、機能の連携が出来なくて驚いた、という話も。

連携ができなければ、お互いに仕入れた情報を一元化するのは難しく、入力作業も一回ではできずに複数回いつも入力する必要が出てくる。業務の効率化が目当てだったのに、これでは非効率化になっていることも出てきそうですよね。

また、かなり前からSFAを導入している部署。新しく出来た部署で、同じベンダのものを導入しても、連携できない可能性もありますからね。社内全体の情報の集約、そして不要な情報を整理する良い機会だと思い、SFA導入の際には、一括して同じ基盤のSFAを取り入れることが重要と言えそうです。

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SFAってどんなツール? http://www.munin-mobile.com/2018/05/27/news-20180527/ http://www.munin-mobile.com/2018/05/27/news-20180527/#comments Sat, 26 May 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/05/27/news-20180527/ 最近よく耳にするSFA。営業支援をしてくれるツールということは知られていますが、同じようなツールも多く、何がどんな機能を持っているのかごちゃごちゃになってしまうんですよね。

SFAはSales Force Automationのそれぞれの単語の頭文字を取ったもの。1980年代にはアメリカで開発されていて、日本でも80年代後半にいは渡ってきたそうですが、その時代には知られていても活用は広まらなかったと。ですが、2010年代に入りスマートデバイスが一般化したことで、SFAの機能を使いやすく、効率化ができるようになったそうです。

主にSFAは新規顧客へのアプローチ、営業などに使われていて、営業の進捗状況を詳細にそしてリアルタイムで会社に報告できるようになっています。営業マンが営業中どのようなやり取りを行ったのか、取引先の反応は?会社幹部、上司、同僚すべてが情報を共有できるので、現在進んでいる案件すべてにおいて確認が可能となり、次の営業のための施策、予想なども確度高く行うことができるんです。

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こんな分け方はいかがでしょうか? http://www.munin-mobile.com/2018/05/15/news-20180515/ http://www.munin-mobile.com/2018/05/15/news-20180515/#comments Mon, 14 May 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/05/15/news-20180515/ 名刺の管理ツールを利用する企業や個人が増えているそうですが、わざわざお金をかけて導入しなくても、自分でアナログ管理を上手にやっていくことも可能なんですよね。

デスクの中に名刺は散らばっていませんか?^^今すぐ名刺を一か所に集め、利用しやすいようにランク分けしましょう。ランクというのは、つまりは見込みが高いのかそうでないか、ということ。

すでにアポイントが取れていてアプローチをする段階をA、名刺を交換した際に良い感触だった人はB、どちらでも無いはC、そしてほぼ無関心だった人はDというように。

無関心だったら保管しなくても良いのでは?と思うかもしれませんが、それはあくまで現在の話。新製品や関連製品には興味を持っているかもしれないので、廃棄なんて絶対しないようにしましょう^^

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最初はセブンだったんですよ! http://www.munin-mobile.com/2018/04/26/news-20180426/ http://www.munin-mobile.com/2018/04/26/news-20180426/#comments Wed, 25 Apr 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/04/26/news-20180426/ 知ってました?日本で初めてCRMに近いものが使われたのがセブンイレブンだったということを。

POSシステムと呼ばれるもので、お客さんが商品を持ってレジに行くと、スタッフはレジでバーコードをリーダーで読み取ります。読み取った情報はセブンの本部に送っていたんです。これがどういうことを意味するのか。

このセブンのお店にはどのような年齢層が多いのか、どのようなものを求めにくるのかが、その店ごとにわかるようになるんですね。すると、発注の際にもっと仕入れておいた方が良いもの、そうでないものがわかり、足りなくて困ること、廃棄するものの数が激減します。

ただ、この場合、お店に来て購入した客についてはわかるものの、買わずに帰った客、見ていた商品などまではわからなかったんですね。また、同じ人物が継続購入していても、特定するものが無かったので、顧客に対する満足度を上げることはできませんでした。

しかし、こういった出来ない事を見つめ、改善を重ねたことで、今日のようなCRMが完成していったのでしょうね。

knowledgesuite.jp/service/sfa-dounyu.html

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マネージャーさん!レスポンスをしっかり返していますか? http://www.munin-mobile.com/2018/04/20/news-20180420/ http://www.munin-mobile.com/2018/04/20/news-20180420/#comments Thu, 19 Apr 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/04/20/news-20180420/ SFAを導入し、営業マンの業務効率化を図る。情報の一元化をする。そして、新規顧客獲得率を上げる。様々なメリットがSFAにはありますが、営業マンだけがそれを使いこなしても、彼らをまとめるマネージャーが利用を怠っては、いつかSFAの運用は破たんすると言われています。

それは、営業マンだって人間だから^^毎日毎日SFAに頑張って情報を入力しても、それを見ているはずのマネージャーから何の反応も無ければ、「せっかく毎日頑張って入力してるのに、誰も見ていないんだったら入力する必要が無いのでは?」と思ってしまうんですね。1人がそうなれば、きっと横並びに営業マンたちはSFAの利用を止めてしまうでしょう。SFAの導入失敗の理由がここにもあるんですね。

もちろん、SFAに書かれていることを見て口頭で返しても意味はありません。SFAの定着につながらないんです。どんなに自分の業務が立て込んでいても、部下たちの業務報告にはきちんと向き合い、正当な評価やアドバイス、激励の言葉を送ってあげるようにしてくださいね!

詳しくはこちら

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早い効果を得たいならば http://www.munin-mobile.com/2018/04/12/news-20180412/ http://www.munin-mobile.com/2018/04/12/news-20180412/#comments Wed, 11 Apr 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/04/12/news-20180412/ 営業支援ツールを使ってもっと営業部内を活性化させたい。もっと機動力が上がれば、売り上げももっと上がるはず!と、経営者の方なら思うでしょう。

実際に、多くの企業ではCRMなどの営業支援ツールが活用され、効果を収めていますからね。他にもSFAなどいくつかのツールがありますが、もし、早めに効果を得たいと思うのであれば、既存顧客をターゲットにするCRMが最も実感できるかもしれませんね。

CRMはすでに自社の顧客の満足度を向上させ、さらなる売り上げを生むためのツールとして知られています。例えば、メルマガを使うのですが、すべての顧客に同じ内容のメルマガを送っても、それはイチかバチかの賭けのようなもの。そうではなくて、顧客それぞれの情報から、その顧客が何を求めているのかを掘り起こして明確に。そしてその結果をメルマガに載せることで、顧客は「そうそう!これ、欲しかったの」と、購買意欲を高め、かつ企業への印象も良くすることができるんですね。

新規顧客をターゲットとするSFAでは時間もお金もかかるため、早い効果を得るならやはりCRMだと言えます。

knowledgesuite.jp/service/crm/marketing.html

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エンゲージメントプラットフォームMarketoを導入 http://www.munin-mobile.com/2018/03/26/news-20180326/ http://www.munin-mobile.com/2018/03/26/news-20180326/#comments Sun, 25 Mar 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/03/26/news-20180326/ みなさんは「よなよなエール」ってご存知ですか?ほかにも、インドの青鬼、水曜日のネコといったヘンテコな名前のものもたくさんある・・あれです。

知ってる人は知っている、でも知らない人はきっと何のことを指しているのかわからないでしょうね。これ、クラフトビールなんです。コンビニでも高額帯のビールとして販売されていて、私は水曜日のネコをたまに買っています^^

このよなよなエールなどを販売しているヤッホーブルーイングという会社が、今月からエンゲージメントプラットフォームの「Marketo」を導入したとネット記事に出ていました。「CRMなどへ注力することで定期購入サービスやファンイベントを強化する。」という狙いがあるそうです。

主にリアル店舗での発売、というイメージがありましたが、そうですよね、こういった新規の商品販売っていうのはネットの方が勢いがあるのかもしれません。ネット通販で得た顧客情報を元に、顧客それぞれに最適なメール配信を今後行うことで、顧客の行動をフォローしていくそうです。

knowledgesuite.jp/service/crm-point.html

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もし営業マンが急病で仕事が放置されたら・・ http://www.munin-mobile.com/2018/03/17/news-20180317/ http://www.munin-mobile.com/2018/03/17/news-20180317/#comments Fri, 16 Mar 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/03/17/news-20180317/ もし、商談を進行中の営業マンが急に病気になり入院することになったら、御社ではどういった対策を行っていますか?

こんな時、個人に頼った営業を行っていると非常に困るんですよね。その病気の営業マンからしか情報を聞き出せないため、病院まで行って話が聞ける状態になるまで待つしかありません。ただ、商談進行中の相手企業にとってみれば迷惑な話にもなります。もちろん、それを声に出すことは無いかもしれませんが、相手企業にだって仕事ですからね、商談を滞らせるくらいなら他の企業に商談を依頼してしまうことも可能性としてはあるはずです。

実際にこういった失敗の経験をしていると、顧客情報や営業情報の共有化が必然であることを管理者や経営陣は納得するでしょう。CRMの活用は、個人の営業からチーム、部署、あるいは会社全体での営業に切り替えることができます。すべての情報は共有化されるため、一人の営業マンが出社できなくてもそれまでの記録を確認すれば、別の営業マンが引き継ぎを行い、相手企業にもそれまでと同じような商談の進行ができるわけです。

参照URL

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本当にユーザーが必要としているものは? http://www.munin-mobile.com/2018/03/07/news-20180307/ http://www.munin-mobile.com/2018/03/07/news-20180307/#comments Tue, 06 Mar 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/munin-mobilecom/2018/03/07/news-20180307/ これってとても難しい課題ですよね。多くの企業や店舗は、これが分かれば苦労しないと言うでしょう^^ユーザーだって、分かっていないかもしれませんし・・。

私たちユーザーは、欲しいものがあっても、別の魅力的な商品を見ればそちらを欲しくなることもあります。また、実際に手にしてみると「なんか違う」と、購入を止めてしまうことも。反対に、店員さんのうまい誘導によって^^予定外の買い物をしてしまうこともあります。ユーザー自身、自分の買い物がどんなふうに展開するのか、予想がつかないんです。

なので、企業や店舗がユーザーの必要としているものを確実に把握するなんて難しいのです。ただ、CRMを活用することで、ある程度の分析は可能になります。

それまでのユーザーも購入履歴、ショップ内での比較商品などあらゆるユーザーの情報を蓄積し、そこから分析をすることで、ユーザーの欲しいものを掘り起こして提案することだってできるようになるんです。

名刺CRM

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