Posted by admin | 2019年7月20日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

営業マンが管理者の目の前に居なくても、その営業マンの案件についてフォローがしやすくなるのがSFAです。出先で営業を行った営業マンは、SFAを使っていればその場で案件について報告ができます。どのように進んだのか、それとも進んでいないのか。案件とは別なものだけど、他の会社の噂話も入力したり、新しい人脈が出来たらそれを報告したり。様々な現場で起きていることを逐一報告していけば、管理者は抱える営業マンたちと一緒に営業を進めている感覚になるのではないでしょうか。

本人が目の前に居なくても、SFAを確認して指示を出す。そのままで良ければOKとだけ伝えれば良いし、ミスや漏れがあれば直ちに修正する。まるで営業マン一人一人と一緒に営業をしているような気持にもなりそうですよね。

また、営業マンとしても新人だったら一人で営業に行くのは心細いものです。でもSFAを介して上司とつながっていると思えば、安心して新規顧客開拓が出来そうな気がします^^



Leave a Reply