Posted by admin | 2017年4月30日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

スマホやタブレット端末が一般化したことでSFAは進化し、多く企業が使いやすくなりました。しかし忘れてならないのはクラウドという技術が根付いたことも、SFAの浸透には大きな役割を果たしているんです。

クラウドって今では当たり前のような技術ですが、この言葉が発せられたのは2006年。GoogleのCEOだったそうです。そして2010年ごろから一般化したそうなんです。それからわずか7年ですよ。私たちIT専門家とは違う、普通の人たちも便利にクラウドを利用できるようになっています。本当に普通に^^

そもそもクラウドですが、これはデータをパソコンやスマホにしまっておくというのではなくて、ネット上に保存するというもの。ネット上に保存できるため、いつでもどこでもそのデータを閲覧したり保存したりが可能となり、それと連携してスマホやタブレットが重要なアイテムになったわけですね。

SFAを運用できているから売上もアップし業務の効率化もできている、というのも当たり前ですが、その前にクラウドやスマホがあるから、ということも心に留めておきたいですね^^


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