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Posted by admin | 2016年8月27日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

営業改革をしたいけど何をどうすれば良いのか分からない…という企業は少なくないと思います。そのような企業には営業日報から変えていくことがオススメ。そこで今回は日報管理に特化したSFA『J-MOTTO営業支援システム』を紹介します。なんと営業日報を登録するだけで、顧客情報や商談プロセス、売上管理などの情報を蓄積&共有できてしまうという優れものなんですよ。 しかもパソコンに不慣れな社員でもマウス操作だけで入力可能だから分かりやすく使いやすいのです。さらに営業日報のフォーマットや項目名も、業務に合わせてカスタマイズが可能となっています。J-MOTTO営業支援システムを活用することで、営業ノウハウを社内で共有することができるので営業力のアップが図れるそう。戦略的な営業活動にも役立つでしょう。何より営業スタッフが使いやすいよう徹底して作られているSFAなので、定着するのが早いのだとか。このJ-MOTTO営業支援システムで営業改革にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。KnowledgeSuite

Posted by admin | 2016年8月6日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

AppleのiPhoneやiPadといったiOS搭載デバイスのデータ保護は、アメリカ政府が機密情報を守るために使っている暗号方式『AES』に従っています。だからこそ会社支給やBYOD(私物デバイスの業務利用)を採用している企業では、iOS搭載デバイスの人気が高いのです。が、セキュリティは完全に安全というわけではありません。例えば、iOSの脆弱性を突いて非公式な改造を可能にする“Jailbreak”(ベンダーや通信事業者による制限をデバイスから取り除いたり、App Storeからは入手できないプログラムをインストールするなど)を阻止するために、IT管理者ができることはほとんどないのです。Jailbreakしたデバイスは、マルウェア感染などの脅威にさらされる危険性を秘めているにも関わらず…です。しかしIT管理者でも、Jailbreakの事実を検出したり、会社に対する潜在的リスクを封じ込めたり、従業員にJailbreakを思い留まらせたりといったことはできます。つまり定期的にiOSのアップデートを行ったり、MDMを使ってJailbreakしたデバイスを検出したりすれば、Jailbreakからセンシティブなデータを守ることができる予防線にはなるということです。iOS搭載デバイスを安全に活用するためには必要なことだと思います。

Posted by admin | 2016年7月20日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ファーウェイから発売されるパソコンが話題になっていますね。初めてのパソコンの発売ということもあるのでしょうか、また、Windows 10 Home搭載ということもあってのことなのか。

でも、初めての発売ってやはり何かしら注目されることをやっておくべきですよね。じゃないとマスコミも飛びついてくれないし^^

今回ファーウェイから発売されるパソコンの名前はHUAWEI MateBook。これは個人向けだそうで、Windows 10 Proを搭載した法人向けの方も発売されるそうです。Windowsは、スマホ用OSとして搭載されることで大きな注目を浴びました。とくに法人向けのスマートフォンを導入しようとしている企業にとって、パソコンで使い慣れているOSをスマホにも搭載されるということで、その利便性がメリットと言われていました。

ファーウェイでは、今まで作ってきたスマホのノウハウを活かし、パソコンも作っているとのこと。薄さや軽さにもこの辺が影響してくると思われますね^^

Posted by admin | at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ファーウェイから発売されるパソコンが話題になっていますね。初めてのパソコンの発売ということもあるのでしょうか、また、Windows 10 Home搭載ということもあってのことなのか。

でも、初めての発売ってやはり何かしら注目されることをやっておくべきですよね。じゃないとマスコミも飛びついてくれないし^^

今回ファーウェイから発売されるパソコンの名前はHUAWEI MateBook。これは個人向けだそうで、Windows 10 Proを搭載した法人向けの方も発売されるそうです。Windowsは、スマホ用OSとして搭載されることで大きな注目を浴びました。とくに法人向けのスマートフォンを導入しようとしている企業にとって、パソコンで使い慣れているOSをスマホにも搭載されるということで、その利便性がメリットと言われていました。

ファーウェイでは、今まで作ってきたスマホのノウハウを活かし、パソコンも作っているとのこと。薄さや軽さにもこの辺が影響してくると思われますね^^

Posted by admin | 2016年7月13日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ソフトバンクの今夏モデルとして、法人向けのスマートフォンならぬ法人向けの折りたたみ型端末「DIGNO ケータイ for Biz」が発売開始になったそうです。

折りたたみ型端末という言い方がポイントで、スマホでもガラケーでもない携帯電話。「Androidをベースとして、フィーチャーフォンの使い勝手を踏襲した折りたたみ端末」ということで、つまりはauのガラホと考えて良いんでしょうかね。

ただし、法人向ということでカメラ、ワンセグの機能はなく、なんとLINEも非対応になっているんですって。これだと・・ガラホではなくて、やはり法人向けの携帯電話ということになりますね^^さらに法人向けのDIGNOですから、防水、防塵、耐衝撃性能を持った端末であり、バッテリーは150mAh、連続通話時間は約9時間ほどになるそうです。ホントに法人向けに的を絞った!という端末。カラーも白と黒の2色。これもまたシンプルですなぁ^^

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

Posted by admin | 2016年7月8日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

「散在しているエクセルデータを統合したい」「今後も使いなれたエクセルで営業や顧客情報を管理したい」などと考えている企業は少なくないと思います。そのような組織にオススメなのが、株式会社アグリーメントの企業内データ統合ソリューション『Attack Board』です。これは組織のエクセルをそのまま利用して、既存システムのデータと連携し必要な情報を自動でエクセルに出力できるというシステム。これまでマイナンバーやリスクマネジメントのテンプレートを提供してきましたが、先日から新しく業績管理テンプレートも提供しているそう。テンプレートはユーザーの仕様に合わせてカスタマイズできる上、データ集計&加工などが自動化されデータベースに蓄積されます。これならエクセルでも業務効率化を図れるし、過去分析や予測シミュレーションなどの応用が可能になるというわけですね。現在はオンプレミス版(200万円~)のみとなっていますが、クラウドサービス版(30人/月額9万8000円~)も7/19に発売される予定だそうです。

Posted by admin | 2016年6月19日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

スマートフォンなどのモバイルデバイスを活用して紙媒体の書類や資料から脱却しようと試みる企業が増えています。ペーパーレス化は、データの精度があがり、社員は画像や時間などの新しいデータをキャプチャーできるようになりますよね。廃棄物処理会社のDaily Disposal Servicesも、ペーパーレス化の取り組みを成功させた企業の1つ。従業員による紙ベースの経路設定と記録方法からモバイルアプリに変えたおかげで、データの精度を4パーセント向上させたそうですよ。また他のモバイルアプリを活用することによって、トラックの移動ルートを最適化して車両当たりの移動時間を1時間近くも短縮し、必要なトラック台数も削減できたという。まさに一石二鳥ですね。モバイルアプリは使い方次第で業務を効率化したり、コストを削減したりできます。さらにスマートフォンなどを使ったモバイルアプリのスキャン機能も精度が上がってあるので、ペーパーレス化を進めるにはもってこいだと思います。GEOCRM

Posted by admin | 2016年6月13日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ベストな営業とはどんなものなのか?考えたことはあるでしょうか。アポイントのため大量に電話をかけたり、営業面談の数をこなすなど時間や手間をかけて行うのが良い営業だと考えていませんか。このやり方はもはや時代遅れだと言わざるをえません。電話や面談を大量にこなしたからといって営業成績につながるとは限らないからです。確かにその頑張っている感じは周りにアピールできると思いますが、ビジネスの場では常に数字という結果が求められますよね。きちんと結果が出せるように、ただ時間だけを費やす営業スタイルからは脱却する必要があるのです。そのためにSFA(営業支援システム)の助けを借りることを私はオススメします。SFAは、営業業務の効率化を支援してくれるもの。営業にかかる時間の効率がアップすれば、営業成績が向上する可能性が広がる他に、残業に苦しむ営業マンの負担軽減にもなります。また無駄な人件費の削減にもつながるでしょう。これは一石二鳥ならぬ一石三鳥ですよね。人力にこだわらず、システムと人との間で適切な分業を行うことができれば、営業マンのパフォーマンスを向上させることができるでしょう。GEOCRM

Posted by admin | 2016年6月6日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

顧客情報を社内で共有するということは、全社が一丸となって戦略的な営業方法に取り組めるということです。従来の営業スタイルは、営業担当者が1人で考えてアクションを起こしていましたよね。1人の力というのは、やはりどうあっても1人は1人…行き詰まったり失敗も多くあるでしょう。一方、全社的に取り組む営業スタイルでは、部門を越えた立場の上司や同僚から思いもしないアイデアやアドバイスを与えられることがしばしばあるのです。1人の知恵よりも100人寄れば文殊の知恵ですね。だからこそ最近は「顧客情報共有基盤の構築」を検討する企業が増えているのだそう。そこで注目を集めているのがクラウド型名刺管理システムの『Sansan』です。これは、顧客の名刺情報を継続的&手軽にデータベース化でき、誰でも使いやすいインターフェースを採用しているので、ITに強くない企業でも導入しやすいのだとか。またセールスフォースなどのSFAとも連携できるので、生産性の高い営業活動を実現できます。導入実績も豊富で、例えば鉄関連事業の老舗企業であるシマブンコーポレーションも顧客情報共有基盤の構築を目的に『Sansan』を導入しているそう。営業スタイルの変革に取り組んでいきたい企業は、『Sansan』を検討してみては?

Posted by admin | 2016年5月30日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

これ別に笑えるものではないのですが、何か目を引くんですよね。ソフトブレーンのCRM導入ガイドのページなんですが、CRMって約8割の会社が導入を失敗しているそうなんです。ご存じでした?やはり新しいシステムを導入するのって大変なんですね~。

でも、残りの2割になってCRMを思いっきり使って営業成績もアップ!なんてことになれば、周りの会社は羨ましいことでしょう^^

ではどのようにしたらCRMって定着するのでしょうか。ソフトブレーンでは「導入プロジェクトの体制」を指摘しています。せっかく新しいシステムを導入するわけだからと、オーバースペックのシステムを導入してしまいがちなんですって。これが失敗のものとなり。。いろいろな機能があるものの、実際に営業マンが欲しかった機能がない!なんてこともあるそうです。導入プロジェクトには、情報システム部門だけで選択しないこと、これが大切なようです。

また、簡単な入力方法なども受けていて、多くの企業から喜びの声が挙げられているようですよ。