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Posted by admin | 2018年5月15日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

名刺の管理ツールを利用する企業や個人が増えているそうですが、わざわざお金をかけて導入しなくても、自分でアナログ管理を上手にやっていくことも可能なんですよね。

デスクの中に名刺は散らばっていませんか?^^今すぐ名刺を一か所に集め、利用しやすいようにランク分けしましょう。ランクというのは、つまりは見込みが高いのかそうでないか、ということ。

すでにアポイントが取れていてアプローチをする段階をA、名刺を交換した際に良い感触だった人はB、どちらでも無いはC、そしてほぼ無関心だった人はDというように。

無関心だったら保管しなくても良いのでは?と思うかもしれませんが、それはあくまで現在の話。新製品や関連製品には興味を持っているかもしれないので、廃棄なんて絶対しないようにしましょう^^

Posted by admin | 2018年4月26日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

知ってました?日本で初めてCRMに近いものが使われたのがセブンイレブンだったということを。

POSシステムと呼ばれるもので、お客さんが商品を持ってレジに行くと、スタッフはレジでバーコードをリーダーで読み取ります。読み取った情報はセブンの本部に送っていたんです。これがどういうことを意味するのか。

このセブンのお店にはどのような年齢層が多いのか、どのようなものを求めにくるのかが、その店ごとにわかるようになるんですね。すると、発注の際にもっと仕入れておいた方が良いもの、そうでないものがわかり、足りなくて困ること、廃棄するものの数が激減します。

ただ、この場合、お店に来て購入した客についてはわかるものの、買わずに帰った客、見ていた商品などまではわからなかったんですね。また、同じ人物が継続購入していても、特定するものが無かったので、顧客に対する満足度を上げることはできませんでした。

しかし、こういった出来ない事を見つめ、改善を重ねたことで、今日のようなCRMが完成していったのでしょうね。

knowledgesuite.jp/service/sfa-dounyu.html

Posted by admin | 2018年4月20日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SFAを導入し、営業マンの業務効率化を図る。情報の一元化をする。そして、新規顧客獲得率を上げる。様々なメリットがSFAにはありますが、営業マンだけがそれを使いこなしても、彼らをまとめるマネージャーが利用を怠っては、いつかSFAの運用は破たんすると言われています。

それは、営業マンだって人間だから^^毎日毎日SFAに頑張って情報を入力しても、それを見ているはずのマネージャーから何の反応も無ければ、「せっかく毎日頑張って入力してるのに、誰も見ていないんだったら入力する必要が無いのでは?」と思ってしまうんですね。1人がそうなれば、きっと横並びに営業マンたちはSFAの利用を止めてしまうでしょう。SFAの導入失敗の理由がここにもあるんですね。

もちろん、SFAに書かれていることを見て口頭で返しても意味はありません。SFAの定着につながらないんです。どんなに自分の業務が立て込んでいても、部下たちの業務報告にはきちんと向き合い、正当な評価やアドバイス、激励の言葉を送ってあげるようにしてくださいね!

詳しくはこちら

Posted by admin | 2018年4月12日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

営業支援ツールを使ってもっと営業部内を活性化させたい。もっと機動力が上がれば、売り上げももっと上がるはず!と、経営者の方なら思うでしょう。

実際に、多くの企業ではCRMなどの営業支援ツールが活用され、効果を収めていますからね。他にもSFAなどいくつかのツールがありますが、もし、早めに効果を得たいと思うのであれば、既存顧客をターゲットにするCRMが最も実感できるかもしれませんね。

CRMはすでに自社の顧客の満足度を向上させ、さらなる売り上げを生むためのツールとして知られています。例えば、メルマガを使うのですが、すべての顧客に同じ内容のメルマガを送っても、それはイチかバチかの賭けのようなもの。そうではなくて、顧客それぞれの情報から、その顧客が何を求めているのかを掘り起こして明確に。そしてその結果をメルマガに載せることで、顧客は「そうそう!これ、欲しかったの」と、購買意欲を高め、かつ企業への印象も良くすることができるんですね。

新規顧客をターゲットとするSFAでは時間もお金もかかるため、早い効果を得るならやはりCRMだと言えます。

knowledgesuite.jp/service/crm/marketing.html

Posted by admin | 2018年3月26日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

みなさんは「よなよなエール」ってご存知ですか?ほかにも、インドの青鬼、水曜日のネコといったヘンテコな名前のものもたくさんある・・あれです。

知ってる人は知っている、でも知らない人はきっと何のことを指しているのかわからないでしょうね。これ、クラフトビールなんです。コンビニでも高額帯のビールとして販売されていて、私は水曜日のネコをたまに買っています^^

このよなよなエールなどを販売しているヤッホーブルーイングという会社が、今月からエンゲージメントプラットフォームの「Marketo」を導入したとネット記事に出ていました。「CRMなどへ注力することで定期購入サービスやファンイベントを強化する。」という狙いがあるそうです。

主にリアル店舗での発売、というイメージがありましたが、そうですよね、こういった新規の商品販売っていうのはネットの方が勢いがあるのかもしれません。ネット通販で得た顧客情報を元に、顧客それぞれに最適なメール配信を今後行うことで、顧客の行動をフォローしていくそうです。

knowledgesuite.jp/service/crm-point.html

Posted by admin | 2018年3月17日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

もし、商談を進行中の営業マンが急に病気になり入院することになったら、御社ではどういった対策を行っていますか?

こんな時、個人に頼った営業を行っていると非常に困るんですよね。その病気の営業マンからしか情報を聞き出せないため、病院まで行って話が聞ける状態になるまで待つしかありません。ただ、商談進行中の相手企業にとってみれば迷惑な話にもなります。もちろん、それを声に出すことは無いかもしれませんが、相手企業にだって仕事ですからね、商談を滞らせるくらいなら他の企業に商談を依頼してしまうことも可能性としてはあるはずです。

実際にこういった失敗の経験をしていると、顧客情報や営業情報の共有化が必然であることを管理者や経営陣は納得するでしょう。CRMの活用は、個人の営業からチーム、部署、あるいは会社全体での営業に切り替えることができます。すべての情報は共有化されるため、一人の営業マンが出社できなくてもそれまでの記録を確認すれば、別の営業マンが引き継ぎを行い、相手企業にもそれまでと同じような商談の進行ができるわけです。

参照URL

Posted by admin | 2018年3月7日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

これってとても難しい課題ですよね。多くの企業や店舗は、これが分かれば苦労しないと言うでしょう^^ユーザーだって、分かっていないかもしれませんし・・。

私たちユーザーは、欲しいものがあっても、別の魅力的な商品を見ればそちらを欲しくなることもあります。また、実際に手にしてみると「なんか違う」と、購入を止めてしまうことも。反対に、店員さんのうまい誘導によって^^予定外の買い物をしてしまうこともあります。ユーザー自身、自分の買い物がどんなふうに展開するのか、予想がつかないんです。

なので、企業や店舗がユーザーの必要としているものを確実に把握するなんて難しいのです。ただ、CRMを活用することで、ある程度の分析は可能になります。

それまでのユーザーも購入履歴、ショップ内での比較商品などあらゆるユーザーの情報を蓄積し、そこから分析をすることで、ユーザーの欲しいものを掘り起こして提案することだってできるようになるんです。

名刺CRM

Posted by admin | 2018年2月26日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SFAを導入することで、毎週あるいは毎月行っていた営業会議を廃止できるようになるんです。すでに多くの企業が廃止後も問題なく業務が進められているそうですよ。ただ単に数字を報告するだけなのに、定期的に会議室に集められて延々と数字の報告を聞く。そんな時間の無駄のように感じていた会議が無くなれば、営業に回る時間をかなり増やすことができますよね。

SFAを活用していると、案件ごとに報告をしていきます。数字の報告も一緒に行っていけば、それらはすべて一か所に集約され、データ化されるんですね。それまで報告でしか聞けなかったものが、いつでもどこにいても確認することができるようになるんです。

営業会議の廃止だけではありません。報告書、資料の作成も廃止した企業があります。これらもすべてSFAを確認していれば済むからなんですね。紙での報告が必要無くなれば、紙代、インク代、コピー代などコスト的にも改善されますし、廃棄という問題も無くなります。無駄を省いて効率化を図る。まさにSFAはそんな意識を持っている企業に最適なツールなんですね。

ナレッジスイート株式会社

Posted by admin | 2018年2月17日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

顧客情報を管理するシステムと言えばCRMと思っていたのですが、実はほかのシステムでも顧客情報は管理できるんですね。例えばマイクロソフトのエクセルです。すでに多くの企業がこのエクセルを使った顧客情報の管理を行っているはずです。ただ、エクセルではやりたい顧客情報の選別、抽出ができないため、限界を感じてCRMへと移行するパターンも増えているようです。

また、会計ソフトも顧客管理システムとして今まで利用してきた企業も多いようです。会計ソフトなんおで、売掛、買掛、請求書、受注、発注などお金に関するシステムなので、顧客情報を紐づけした形で利用するのが当たり前になります。

江戸時代の商家も番頭さんが持っている大福帳。これが正に会計ソフトの始まりのようなもの、と言われているんですね。会計とともに顧客情報を扱えるシステムとして、今も活用が続いているようです。

エクセルは限界が来ても使いやすさ、操作性の良さは群を抜いていますし、会計ソフトは数字と常に組み合わせ見ることができるというメリットもあるんですね。

名刺CRM紹介 |サービス案内 | KnowledgeSuite

Posted by admin | 2018年1月13日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SFAを導入成功に導くには、営業マンたちに具体的な数字を示すことがポイントとなると言われています。業務効率化や売上アップがSFA導入の目的で、営業マンたちは上司に言われるように毎日毎日SFAに情報を入力していきます。しかし、一か月経っても二か月経っても何の成果も感じられない。「本当にSFAって営業支援ツールなの?ただ、業務を増やしただけの厄介者じゃないの??」という言葉も出始めることも。。実際、SFAの効果が出始めるのは1年以上先とも言われているので、それまで営業マンは辛抱し続けないといけないわけです。

でも1年間何も感じられなければ利用率は減ってしまっても当然ですよね。そこで、もっとも分かりやすい数字を具体的に示すことで、モチベーションをキープしましょう!と専門家が言っているんですね。

案件数を月に何件増やそう!コストを何%削減しよう!たったこれだけでも良いのです。目標に近づき、達成できればそれだけでもSFAを活用し、効果を上げたことになるのですから。