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Posted by admin | 2016年11月19日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

創業よりラミネートを創り続け、常に業界の最先端を行く株式会社ラミーコーポレーション。「ラミネートのことならラミーコーポレーションヘ」というスローガンのもと、今なお成長し続けている企業です。そんな同社では、戦略的に営業支援を行うためにSFA(営業支援システム)を導入しているそう。導入前はで売上や顧客情報の管理をExcelでしていたそうですが、SFAを利用するようになって以来、そうした作業コストが軽減できるようになりました。また日報の情報を全社で共有できるようになり、営業会議などで不必要なデータを出力したり、過去の商談履歴にムダな時間を費やすことがなくなったそうです。そういった小さな効率化が積み重なれば大きな効率化につながりますよね。そしてSFAのおかげで営業担当者一人一人が、自身の営業プロセスを振り返り、分析して、改善できるようになったそう。SFAは自己改善できる気付きを与えてくれるツールなのだと感じました。MDM 「モバイルデバイス管理」 サービス – MoDeM

Posted by admin | 2016年11月6日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SFAの導入から運用を軌道に乗せるまでに非常に重要なこと!と言われているのが、誰がどの作業を責任を持って行うのか、ということなんだそうです。

SFAとは営業支援ツールとも呼ばれるシステム、ソフトのことで、近年は大企業、中小企業に関わらず導入が進んでいます。ただ、導入に際しての多額の費用、導入後から運用までに挫折する企業が多いことが問題になることもあり、SFAを手放しで称賛する声は半分半分と言ったところのです。

それで、SFAをどうにか起動に乗せるためにいろんなコラムでその運用方法が紹介されています。あるコラムでは、役割分担という言葉を使って運用を軌道に乗せるための方法が書かれていました。誰がデータ入力を行い、誰がそれを取り出し、それを誰が確認するのか。まず、確認作業を行うのがその部署やグループのリーダーとなりますよね。ですので、その他の役割を誰が行うのか。これを明確に決めておく必要があるんだそうです。

この役割分担が、のちのちSFAの導入が成功だったか否かを決める重要なポイントとなりそうです。

KnowledgeSuite

Posted by admin | 2016年10月18日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

営業活動において、新規顧客獲得や見込み客へのアプローチなど、実際に行動を起こすことが大事なのですが、行動することだけではなくてそのプロセスと結果をしっかりと記録しておくことも重要です。

例えば、見込みがあるとされる企業があったとします。その企業は、自社が開催したイベントに興味を持ってきてくれた企業。でも、このイベントの開催をどこで知ったのか。関連企業からの誘いがあったのか。はたまた、偶然にも通りがかったところ入場してくれたのか。

もし、ネット検索によってサイト内に訪問していた場合には資料の請求やDMの請求があったのか。このような、最初の一歩を軽く見てしまう傾向があるんですが、実はこの一歩が非常に重要なんですね。

そして、イベントに来たあとにどのような商談が行われたのか。希望する商品やサービスと合致していたのかそうでなかったのか。そうでなかった場合、他に何か提案し、それをどのように受け入れてくれたか、最後の商談成功か否かまで詳細に記録しておくこと。この記録が今後の営業活動の参考書になるわけです。

Posted by admin | 2016年10月15日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

コールセンターって、主にユーザーからの質問に答えたり、商品の返品や交換、クレームなどの窓口ですよね。そんなお客様係みたいな部署とCRMって関係があるんでしょうか?CRMの中にはコールセンター向けのサービスがあるんですよ。

コールセンターは、実はユーザーと直接接点が持てる業務なんですよね。言われてみるとそうだな・・と解るんですが、言われないとピンとこない^^直接ユーザーの声を聞き、また質問やクレームを受けるわけです。こんな仕事を続けていると、神経だけがすり減ってしまい、病気になりそうですが、これらユーザーの声が企業にとって大きな財産になるんですよね。

これも言われてみるとなるほど!と思うんですが、結局はその企業の足りないものをユーザーは指摘しているんですよ。企業側としては、その不足を補うことでユーザーは納得、さらにその企業の商品やサービスを利用してくれると。

そんな、いわば宝の山がコールセンターだったんですね~。深い世界です^^

Sales Force Automation (SFA)とは

Posted by admin | 2016年9月7日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ある企業がSFAを導入した例が載せられ手いました。その会社では、それまで案件の管理、顧客管理、そして営業のすすみ具合などすべてをエクセルで行っていたそうです。

しかし、どの会社でもそうであるように、やはりエクセルでの管理には限界を感じていたとのこと。人の手による入力、分析では時間的に無駄とも思えることが多くなってくるのでしょうね。

いくつかのSFAの画面を検討し、入力作業のしやすさ、シンプルさがあった1社に絞ったそうです。初めてこのようなシステムを導入する際には、豊富な機能というよりも、使いやすさ、シンプルな画面の方が従業員も気負わずに利用できるようですね。

システムの導入後には、これまでよくあったリストの重複による同じ顧客への連絡が無くなり、見込み客の数もぐんと増えたそうです。

属人的な営業を批判する必要は無いと思いますが、営業に行き詰ったらこのようなシステムの導入を検討するのも悪くはないかもしれませんね。

http://geocrm.com/contents/crm/crm-system/

Posted by admin | 2016年9月3日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SamsungエレクトロニクスのGalaxy Noteシリーズ最新機種『Galaxy Note7』は、スマートフォン史上最も洗練されたデザインと言われています。理由はエッジデザインと新しいSamsungのスタイラスペン「Sペン」が高いレベルで統合されているからでしょう。しかもSペンの強化は、ビジネスユーザーには嬉しい機能だと思います。Sペンの拡大機能は、ペン先で画面上を指した部分を拡大できるというもので、PDFの扱いにくさに対応できますし、翻訳機能はグーグルの『Translate API』を基に原文言語(38言語)と訳文言語(71言語)に対応しているという。更にSペンには新しくスマートセレクト機能を使用したGIF作成と編集ツールが追加されました。これを使えば、画面一部を15秒のクリップとして記録できるそうですよ。ビジネスユーザーにとっては機能と同じくらいセキュリティ機能も大切かと思いますが、Galaxy Note7には、指紋認証機能と共に虹彩認証機能が搭載されているので安心です。ただし米国ではすでに発売されていますが、日本での発売日は未定。デザインや機能を見ると、日本でも人気が出る機種だと思いますが…いつになるんでしょうね。

Posted by admin | 2016年8月27日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

営業改革をしたいけど何をどうすれば良いのか分からない…という企業は少なくないと思います。そのような企業には営業日報から変えていくことがオススメ。そこで今回は日報管理に特化したSFA『J-MOTTO営業支援システム』を紹介します。なんと営業日報を登録するだけで、顧客情報や商談プロセス、売上管理などの情報を蓄積&共有できてしまうという優れものなんですよ。 しかもパソコンに不慣れな社員でもマウス操作だけで入力可能だから分かりやすく使いやすいのです。さらに営業日報のフォーマットや項目名も、業務に合わせてカスタマイズが可能となっています。J-MOTTO営業支援システムを活用することで、営業ノウハウを社内で共有することができるので営業力のアップが図れるそう。戦略的な営業活動にも役立つでしょう。何より営業スタッフが使いやすいよう徹底して作られているSFAなので、定着するのが早いのだとか。このJ-MOTTO営業支援システムで営業改革にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。KnowledgeSuite

Posted by admin | 2016年8月6日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

AppleのiPhoneやiPadといったiOS搭載デバイスのデータ保護は、アメリカ政府が機密情報を守るために使っている暗号方式『AES』に従っています。だからこそ会社支給やBYOD(私物デバイスの業務利用)を採用している企業では、iOS搭載デバイスの人気が高いのです。が、セキュリティは完全に安全というわけではありません。例えば、iOSの脆弱性を突いて非公式な改造を可能にする“Jailbreak”(ベンダーや通信事業者による制限をデバイスから取り除いたり、App Storeからは入手できないプログラムをインストールするなど)を阻止するために、IT管理者ができることはほとんどないのです。Jailbreakしたデバイスは、マルウェア感染などの脅威にさらされる危険性を秘めているにも関わらず…です。しかしIT管理者でも、Jailbreakの事実を検出したり、会社に対する潜在的リスクを封じ込めたり、従業員にJailbreakを思い留まらせたりといったことはできます。つまり定期的にiOSのアップデートを行ったり、MDMを使ってJailbreakしたデバイスを検出したりすれば、Jailbreakからセンシティブなデータを守ることができる予防線にはなるということです。iOS搭載デバイスを安全に活用するためには必要なことだと思います。

Posted by admin | 2016年7月20日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ファーウェイから発売されるパソコンが話題になっていますね。初めてのパソコンの発売ということもあるのでしょうか、また、Windows 10 Home搭載ということもあってのことなのか。

でも、初めての発売ってやはり何かしら注目されることをやっておくべきですよね。じゃないとマスコミも飛びついてくれないし^^

今回ファーウェイから発売されるパソコンの名前はHUAWEI MateBook。これは個人向けだそうで、Windows 10 Proを搭載した法人向けの方も発売されるそうです。Windowsは、スマホ用OSとして搭載されることで大きな注目を浴びました。とくに法人向けのスマートフォンを導入しようとしている企業にとって、パソコンで使い慣れているOSをスマホにも搭載されるということで、その利便性がメリットと言われていました。

ファーウェイでは、今まで作ってきたスマホのノウハウを活かし、パソコンも作っているとのこと。薄さや軽さにもこの辺が影響してくると思われますね^^

Posted by admin | 2016年7月13日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

ソフトバンクの今夏モデルとして、法人向けのスマートフォンならぬ法人向けの折りたたみ型端末「DIGNO ケータイ for Biz」が発売開始になったそうです。

折りたたみ型端末という言い方がポイントで、スマホでもガラケーでもない携帯電話。「Androidをベースとして、フィーチャーフォンの使い勝手を踏襲した折りたたみ端末」ということで、つまりはauのガラホと考えて良いんでしょうかね。

ただし、法人向ということでカメラ、ワンセグの機能はなく、なんとLINEも非対応になっているんですって。これだと・・ガラホではなくて、やはり法人向けの携帯電話ということになりますね^^さらに法人向けのDIGNOですから、防水、防塵、耐衝撃性能を持った端末であり、バッテリーは150mAh、連続通話時間は約9時間ほどになるそうです。ホントに法人向けに的を絞った!という端末。カラーも白と黒の2色。これもまたシンプルですなぁ^^

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html