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Posted by admin | 2017年7月16日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

今のままの営業ではすぐに壁にぶち当たってしまう・・と不安に思っていませんか?それなら、名刺の管理ツールを一度利用してみませんか?

このツールでは、名刺をスキャン、あるいはスマホのカメラで撮影し送信するだけで、管理会社が名刺をデータ化してくれるんです。

多くの会社では、人手作業で何度も確認しながらデータ化するので、間違いもほとんど無いとのことです。そのデータは最短で翌日に完成しますし、しっかりと人脈を作り上げることで取引先への営業がスムーズに運ぶ、というメリットがあります。

また、以前失注していた案件についても、再度掘り起こすことで成功に繋がるケースもあるとのこと。営業改革をするのなら、まずは手軽な名刺管理サービスから始めるのも良さそうですよ^^

Posted by admin | 2017年7月11日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

名刺をもらったらそれで満足していませんか?名刺の管理ツールがあるから、とりあえずたくさんの名刺をもらって撮影しておけば、あとはお任せ!・・と終わってしまってはいけません。せっかくもらった名刺をただデータ化して簡単に検索できるようにするだけでは、勿体無いのです。

できれば、名刺をもらったらすぐに名刺の裏に名刺をもらったシチュエーション、日付会話の内容、担当者の特徴、そして次に何をするべきか、ここまで書いておくと、これはもう見込み客を得たも同然の営業支援ツールと化するんです。

SFAの導入も進んでいる日本ですが、わざわざ高い費用をかけて導入しなくても、このような名刺管理ツールを上手に利用することで、低コストで効率の高い作業ができるようになるんですね。

名刺管理CRM | サービス紹介- KnowledgeSuite

Posted by admin | 2017年7月7日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

何もかも、ビジネスの世界ではデジタル化が進んでいますよね。50代以上の方たちには不評な面も多くあるようですが^^20代、そして30代の人たちにとってみればデジタルはすでに生活の中心。これがないと逆に生活を不安に感じる世代ですから、それがビジネスで使われることには何の抵抗も無いでしょう。それに、SFAなど営業支援をしてくれ、効率化ができるツールであれば自ら導入を希望すると思われますね^^

ある会社では、7年ほど利用していたSFAがあったそうですが、そろそろワンランクアップさせたツールに変える時が来ていたとのこと。せっかく慣れたツールから新しいものに変えるのは勇気が必要だったでしょう。そこで、テスト試用の期間が設定されているツールを利用し、実際に社内でどのような反応が起きるのか実験を行ったそうです。その結果、操作、機能ともに以前導入したものよりもはるかに使い易く、すぐに導入が決まったそうです。勿論、若い世代には好評だったと。最新のSFAとはよく出来ているものですね。

Posted by admin | 2017年6月22日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

SFAを導入する企業が増えているということは、SFAにはメリットがある!ということ。コストがかかっても、しっかりと運用できればそれ以上のものが返ってくるわけです。

SFAにはそれぞれの立場でメリットを感じることができると言われています。その立場と言うのは、経営者、管理者、そして営業担当者です。

経営者は、蓄積された情報を分析することで効率的な営業ができるようになり、営業担当者がムダなく働くことができる環境を提供できます。また、分析結果から次の戦略を立てる時にどういったことに注意したら良いのか、足りないものなどを明確に判断できるようになります。

管理者は、営業担当者が毎日送ってくる営業日報によりそれぞれの営業プロセスがよくわかるようになり、修正したい場合もすぐにその場で指示を出すことが可能となります。

そして営業担当者は、営業日報などとても効率化されたシステムを使えるようになるので、ムダなく営業活動に専念できるようになるんだそうです。

Posted by admin | 2017年6月4日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

このタイトル、いまいちどんな意味なのかわかりませんよね^^

ドラマや映画を見る時、公式サイトを覗きたくなることありませんか?一体、この登場人物たちはどのような関係性なのか。とくに外国ものでは名前を聞いても誰が誰なのか混乱してくるし、この2人はあの人とどんな関係なのか知っておきたい、と思った時に公式サイトで紹介されている相関図を見たくなるんです、私。ここをしっかり理解しておくと、内容がよくわかるようになって観ていてより楽しめるんですよね~。ただ箇条書きにキャストを紹介するのではなくて、図として表すことで全体の関係性を把握することができるんです。

これをSFAにも活かしたのが人脈をマップ化するということ。会社別に担当者を表示。その横に自社の担当者を並べ、どの人と過去に接点があったのかを一目で確認することができるんです。エクセルでも人脈を管理することは可能ですが、ここでは一人ずつスクロールしながら確認しないといけないので、かなりの手間と時間がかかっていたので、かなりの効率化も見込めますよね。

KnowledgeSuite

Posted by admin | 2017年5月28日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

いくつもの会社を訪問し、アポイントを取り付けても商談までに至らない・・。どうやったら先輩たちのように商談を成立させられるのか。これから新人営業マンたちが通る道ですよね。

そんな時に役立つのがSFAに蓄積された情報なんです。自分では商談情報を入力したことがなくても、先輩達がそれまでに行った商談について成功例、失敗例とたくさんの情報が詰まっているのがSFA。しかも情報は社内では見える化されているので、新人営業マンでもそれを参考にすることができるんですね。

自分のアポイントから商談プロセスと、先輩達のそれを比較することで何らかのヒントを見出せるはずです。逆に言えば、何も見つけ出せないような見方をしている損をしてしまうということなんです。他の新人営業マンが先に勉強している可能性も考えられますからね。

まずは自分で実行し、それからSFAの情報と比較検討。そこからヒントを探し出してまた自分の営業で試してみる。これの繰り返しによって、一人前の営業マンとして活動ができるようになるんだと思いますね。

Posted by admin | 2017年5月18日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

洗車、そしてコーティングだけを取り扱っているショップがあるそうですが、この業種向けのCRMがお目見えしたそうです。

車関連のCRMと言うと、整備工場向け、中古車販売向けのものはすでにサービスされているそうですが、洗車とコーティングのみの業種向けというのは、専門家でもあまり見かけたことが無いそうです。かなりの隙間産業とも言える業種ですが、これが需要も結構多そうなんですよね。

CRMとは顧客の管理が行える営業支援システムですが、このような業種の場合には顧客がどういった仕上がりが好きなのか、またこれまでの利用履歴にどのようなサービスを提供したのかなどが記録されていくそうです。

ITに詳しくなくても、もともとがこの業種に特化したCRMであるため、使いやすくカスタマイズ!とか機能の選別、追加などの必要がないとのこと。また、サーバーを必要とせずクラウド利用なので導入費用、ランニングコストなどもそんなに必要無いのでは?と思いますね。

Posted by admin | 2017年4月30日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

スマホやタブレット端末が一般化したことでSFAは進化し、多く企業が使いやすくなりました。しかし忘れてならないのはクラウドという技術が根付いたことも、SFAの浸透には大きな役割を果たしているんです。

クラウドって今では当たり前のような技術ですが、この言葉が発せられたのは2006年。GoogleのCEOだったそうです。そして2010年ごろから一般化したそうなんです。それからわずか7年ですよ。私たちIT専門家とは違う、普通の人たちも便利にクラウドを利用できるようになっています。本当に普通に^^

そもそもクラウドですが、これはデータをパソコンやスマホにしまっておくというのではなくて、ネット上に保存するというもの。ネット上に保存できるため、いつでもどこでもそのデータを閲覧したり保存したりが可能となり、それと連携してスマホやタブレットが重要なアイテムになったわけですね。

SFAを運用できているから売上もアップし業務の効率化もできている、というのも当たり前ですが、その前にクラウドやスマホがあるから、ということも心に留めておきたいですね^^

Posted by admin | 2017年4月22日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

導入のための費用、そして運用面でも費用がかかってしまうためCRMの導入を控えているという中小企業のトップの方もたくさんいるようです。しかしこのような費用を考慮しても、中小企業にCRMは大きなメリットを与えてくれるそうです。

確かに、導入の際にも運用していく中でも費用はかかります。しかし、人の手が必要なところには人の手を十分にかけ、それ以外はシステムを上手く活用することで結果的には人的費用を落とし、営業利益を高めることが可能なんです。

また、近ごろサービスされているCRMには中小企業向けのものもあり、導入時の初期費用を低く設定し、利用する機能も最低限に、そして作業画面などをパソコンに詳しくない人でも簡単に操作できるよう、様々な面で導入しやすく工夫されているとか。

CRMを活用することで既存顧客への商品提案、そしてそれに関連する知識や経験談などを提供することが可能となり、顧客満足度も上げることが可能となります。そうすれば、顧客とも長く良好な関係を築いていくことができ、CRMのためにつぎ込んだ費用も回収できる、というわけですね。

KnowledgeSuite

Posted by admin | 2017年3月31日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

在宅勤務や短時間勤務など、多様な働き方を導入する企業が増えてきた昨今…メリットが多い反面、課題も見えてきているそう。その一つが「社員同士のコミュニケーションが減ってしまうこと」。確かに在宅勤務社員に電話するのは遠慮してしまうし、短時間勤務社員には連絡事項が後手にまわってしまいがち。メールで良いような気もしますが、急ぎの用件やハプニングがあった場合は、やはりメールでは即時性に欠けますよね。社員全員で多様な働き方を支えるには、こうしたコミュニケーションの差を埋め、情報の共有を進められるような環境作りが大切だと思います。例えばビジネスチャットやグループウェアなどのツールを導入するなど、社内の情報システムを整備するというのも一つの手でしょう。そういったツールは、相手の状態に応じてパソコンやスマートフォン上で電話やメール、チャットといった最適なコミュニケーション手段をとることができます。これなら個人所有のスマートフォンでも利用できるから、コストを抑えつつ手軽に環境整備が始められますよね。通信環境の整備は多様な働き方には大いに役立つことなので、検討しておいて損はないでしょう。